ワンコと飼い主さんが同じ施術を受けられる「マルママッサージ」

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かぁちゃん、ボクは毎日たのしんでるよ!

ワタシのブログ記事からです〜

 

 

いつもはそのまま感想をのせるのですが
今回はワタシが書き手になってみます〜
長いぞ〜

 

Rさん、12さいのワンコです
心臓に持病があります
今回は2回目のご依頼でした

 

写真を見て
かわいいなぁ〜と思っていたら
「カッコいいって言ってよ!」
と言われたような気がしました

 

飼い主さんのことは「かぁちゃん」と呼んでいます
太字はRさんの言葉です
色のついた文章はかぁちゃんの感想です

 

シルクハットかぶって登場したRさん
来るなり
「かぁちゃんさぁ、最近疲れてない?」

 

これに対して、かぁちゃんは
「ハイ、確かに最近とても疲れておりました
Rよ・・・さすがです・・・お見通しです・・・」

とおっしゃいました

 

さすがRさん
かぁちゃんを守るのがお仕事なのです〜

 

 

おもちゃについてはこのイメージを送ってくれました

 

蛍光ピンクのボールです
Rさんはピンクがお好きなようです

 

 

お引越しするかも?は
環境が変わったらストレスになるのでは?と
心配していたかぁちゃんでしたが
ワンコらしく好奇心旺盛で
かぁちゃんといっしょなら全然OK

 

かぁちゃんはホッとしたようです

 

 

おるすばんのときは
カメラで様子が見られるようになっているので
安心してね
と言うと
「え?見られてるの?はずかしいなぁ、へへ」

 

声が聞けたらいいのにね〜とワタシが言ったら
Rさん
「ホントだねぇ」と言ってたので
声をかけてみたら?と提案
「1回目は「???」
2回目は廊下でウトウトしながら帰りを待ってるようでしたので
「Rー、酸素のところで寝んねしなー」って言ったら
すぐにその通りにして驚きでした!」

と、かぁちゃんからのご報告が〜

 

 

かぁちゃんはもっとRさんに甘えてもいいんだよと伝えたいのですが
「ボクはベタベタしないんだ!」
「なんたって、かぁちゃんを守る役なんだからね」
というのがお返事でした
これにはかぁちゃん相当メロメロ〜(≧▽≦)
このようにおっしゃっています ↓

 

「そして・・・「ボクはべたべたしない。かあちゃんを守る役だから」という言葉。
前回も私を守ると言ってくれましたが、今回は本当にまいりました〜。
前回よりも強さが増している??かっこいいです。男の子!
『甘えん坊』と背中に書いてある服を着せてすまん・・・と思いました(笑)
でも秋になったら着せますけど・・・(笑)」

 

甘えん坊なんて書いてある服着せられてるってわかったら
どんな顔するんでしょうねぇ?ふふふ

 

 

今回Rさんとは2回お話ししました
2回目の登場のしかたは
下半身にピンクのリボンをたくさんつけていました

もっとうすいやさしい感じのピンクです
色鉛筆がこれしかなったの〜おいおい

 

 

心臓病になってからはお散歩にいかなくなったのだけど
やっぱり外に行きたいのかな?
という質問には
会話というよりイメージをたくさん送ってくれました

 

外のニオイが好き
歩く、というより大地に触れる、においをかぐ
抱っこされて外に行くのが好き
肩ごしの風景とか、高い所から見える景色が好き
草むらでクンクンしてる

 

 

肩ごしの景色を
ものすごくRさんが楽しんでる感が伝わってきました〜(^^)

 

 

 

そして
2回目のお話が終わって帰るとき

ピンクのリボンが
ちょうちょ になって一緒に帰っていきました

 

 

なんでかわからないけど
ちょうちょがものすごく印象に残りました

 

 

このあと追加で1回お話するのですが
そこで
かぁちゃんに伝えたいことある?
と聞いたら
「かぁちゃん、ボクは毎日たのしんでるよ(^^)」

 

心臓病でハァハァすることが多いRさん
でも犬生をとっても楽しんでいるようですね〜

 

 

 

 

何日かして
かぁちゃんからメールがきました

 

Rさんが毛皮を脱いだお知らせでした

 

「亡くなる前に、もう一度とみかわさんにRと話をしてもらって良かったです。
遺言のようになりましたが、「かぁちゃん、ぼくは毎日楽しんでるよ」という言葉。
今、天国でも、そう言っているような気がします。」

 

「Rは私が思うより強い子。だからきっと大丈夫。
そう信じて、私もRの思い出を胸に、強く生きていきます。」

 

ちょうちょ・・・これだったんだ・・・
教えてくれてたんですね、Rさん

 

 

かぁちゃん、Rさんとお話しする機会をいただいて
ありがとうございます

 

Rさん、お話ししてくれてありがとう
これからもかぁちゃんを守ってあげてくださいね

 

ワンコってスゴイ生き物だなぁって改めて思います
存在してくれてありがとう

 

 

 

2015.9.30

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ナナさんのキモチ

うちのにゃんこのナナ(16歳・♀)への
夫からの質問を訊いてもらっちゃいました。

 

ナナは元気は元気なのですが、
毎回粗相をするようになり
おむつをしてもらっています。
また、昨年冬頃からよだれが
ハンパなく凄くなり、掃除も大変で…。

 

もう結構な高齢猫だし、
そんなに先は長くはないかもしれません。
一体ナナは何を考えているのだろう?
そう思い、ひろへさんにお願いしました。
(メールでの遠隔セッションです)

 

 

ナナさんとは2回お話ししました。
1回目はお返事がニャーと一声。
一生懸命毛づくろいをして、顔を洗っていました。

 

2回目は若いころのナナさんだったみたいで
白いちょうちょをぱしぱし取ろうとしてました。

 

【夫のコメント】
→白いちょうちょがうちに入ってきたことがあったかな…。
とにかく、虫はもちろん、ヒモや
レーザーポインターの光でも何でも
遊ぶのが大好きな子です。

 

 

質問:「ナナさんの望みはなに?」

 

お父さんにもっとお世話してもらいたいようです。
この質問をしたとき、急にすらっとした美人猫になって、
(昔はこうだったのよという感じね)
まだ子猫だったころ、大きな男の人の手が
一生懸命お世話してる様子が見えました。
まだ慣れてなくてあわてている感じですが、
愛情のこもっている手でした。
とてもうれしくて、大好きな気持ちがしています。
あとは、静かに過ごすこと。

 

お父さんのこと好きなんだね〜というと、
にこっと笑う感じがしました。

 

【夫のコメント】
よくわかります。このところずっと余裕がなくて、
もっと構ってあげたいな…と思っていました。
小さい頃からずっと僕にべったりの子でしたし。

 

>大きな男の人の手が一生懸命お世話してる様子が

 

ナナは瀕死の状態で保護した子でした。
だから、殆どつきっきりで世話をしていて、
ナナのために昼休み会社から帰って薬やらミルクやら
何やらの世話をする…という状況でした。
何せ、目を離したらいつ死んでもおかしくない
…という状態でしたから。

 

その後、本当に奇跡的に元気になってからも、
僕にべったりで、うちにいる時はいつもそばにいて、
寝るときは布団の上で僕の枕に頭を寄せて…という感じで。
今も本当はそうしたいのだと思います。

 

 

質問:「一人でさびしい?」

 

子猫が2頭でじゃれあっている映像が浮かびました。
「そりゃあさびしいけど、いつかは死ぬのよ」
これは1回目の答え。
2回目は「今はさびしくない」でした。

 

 

【夫のコメント】
長いこと多頭飼いで、ナナは小さい子が来るたび
お母さん役の子でした。
保護猫を世話することが多く、中には長くは生きられない
子たちも少なくなかったのですが、ナナはその子たちをみんな
よくかわいがってペロペロなめていました。
2頭の子猫は、その中のあの子とあの子だろうな…というのが
何となくわかります。

 

今はさびしくなくて、ほっとしました。
いつも一緒に誰か他の子がいましたから。

 

 

質問:「なんでヨダレでちゃうの?」

 

ヨダレねー、出ちゃうのよ〜ごめんなさいねーって感じです。
本人は困ってなさそうです。

 

身体や口の中が痛いということもなさそうです。
身体が言うこと聞かなくなったけど、
Mさまには「お世話にしてもらえてありがたいわー」とのことです。

 

【夫のコメント】
具合が悪くなくてよかった…。

 

【私(Mさま)のつぶやき】
そうか、出ちゃうのよ〜、ごめんなさいねー…なのですね。
ごめんなさい、
「ナナ!こんなにヨダレばっかりたらさないでよっ!!」
と怒ってばかりいました。

 

そして怒りながら、
「自分が年をとって介護されることになったら、
こんな風に邪険にされるのだろうな…」と思ったり。
「猫が好き」と言いながら自己嫌悪でした。
それでも、ナナはすりすり〜と寄ってきてくれるし…。

 

きっとナナには「もうちょっとかわいがってよ!」
と言われると思っていましたが
ありがたいなんて…。
ナナちゃん、ごめんよ〜(TT)
あんまりテンパらないでヨダレふき&
ゲロ掃除するようにします(笑)

 

 

 

質問は佳境へ達します。

 

質問:「どうしてお父さんのところに来たのか」

 

お父さんにお世話をさせるため。
ナナさんのお世話をすることによって
他者とつながれるから。
ナナさんが橋渡し役になって世間とつながる。
そうしないと一人の世界にこもっちゃうから。
周りにはたくさんの人がいことを
ナナさんを通して知るため。
「お父さん、とってもかわいがってくれたのよ」
と言ってました。

 

【夫のコメント】
ナナが来た頃、僕は周囲から
「孤高の人」と言われていました。
(自分ではそんな風には思っていなかったのですが。)

 

そしてナナは本当に特別な子で、
初対面であっても誰にでもなつくので、
僕の代わりにナナが相手との距離を近くする
役割をしてくれていたと思います。
まさに橋渡し役でした。

 

【私(Mさま)のつぶやき】
「小さい頃は、本当にかわいい子だったんだよ…
今はタヌキみたいだけど」
そう話す夫の顔はおだやかそのものです。
小さい頃のナナを私は知らないのですが、本当にすごーく
かわいがっていたのだと思います。

 

 

ヒーリングをしたら、
紅葉の山々が見えました。
落ち着く感じらしいです。

 

それからなぜか急に金髪のおばさんになってました(^^;;
目が大きくて鼻が高くて、エメラルドグリーンと
白のてろんとした生地のシャツを着てます。
髪の毛はアップ。
ニンゲンだったらこんな感じなんでしょうか?

 

 

【夫のコメント】
確かにおしゃれ好きの猫です。
リボンや服とか大好きです。
今は全然していませんが…。

 

 

1回目の帰り際に木に登って遠くを眺めていました。
2回目は私がお礼を言ったら
「いいのよ、じゃね!」と言って帰っていきました。

 

 

ナナは、保護時に猫ウイルス性鼻気管炎にかかっており、
獣医さんにほぼ絶望的と言われていました。
気管から食道から、ケロイド状になってしまい、
奇跡的に回復しましたが、片目は塞がってしまいました。
そして、「ニャー」となくことはできません。
(「ブー」とか「グー」という感じの鳴き声です)

 

その時の影響で、食道が一部癒着しているのか
食べたものをごっそり吐いてしまうことも
珍しくありません。

 

保護時は干からびたスズメのようで
手のひらサイズの猫だったそうです。

 

継母である私(Mさま)は、タヌキナナしか知りません。
一緒に暮らし始めたときは、盛大なゲロを
掃除するくらいで済んでいたのですが。

 

程なく、子どもの発達凸凹が判明し、
全く予想外だった第2子の出産と同時に
夫の体調不良が始まり、
どんどん状況が逼迫していく中
ナナのお世話は「介護」のように
なっていきました。

 

相手を変えようとしても
事態は好転しません。
「私ばっかり」という自分の気持ちを
ブロック解除しながら毎日を乗り切っていました。
#動物にはブロックがないのですって!

 

あの嵐の日々は既に過去のものと
なりつつありますが、
あの頃、ナナの気持ちを知ることができたら。

 

過ぎた日々は戻ってきませんが
ナナの気持ちを聞けて
「これからもよろしくね〜!」
という感じです。

 

 

もっと早くセッションをお願いしたいと思いつつ、
「意地悪ばばあ、もっとやさしくしてよ!」
とナナに言われてたら…と思い、
延び延びになっていました。

 

 

もっと早くお願いすればよかったよ〜!!

 

 

そうそう、このアニマルコミュニケーション、
いなくなってしまった子とも
お話ができるんですって!!

 

但し、
あまりにも年数が経っていると
本人が生まれ変わってることも
あるのだそうです(・ω・)/

 

ね、すごいでしょ!

 

ひろへさん、
どうもありがとうございましたo(^▽^)o

 

 

 

 

 

 

ダンナさん、ナナさんのことを
とってもかわいがってるんですね〜

 

お世話してる手のイメージが
浮かんできたときに
とってもよくわかりました。

 

これからも長生きしてくださいね
ナナさん

 

 

2012.6.27

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たまさんとの会話

たまさんは、顔は写真のようにフサフサでしたが、
身体はライオンのように短毛な姿で来てくれました。

 

ガレージでほかのにゃんこと生活しています。
たまさんはおとなしいにゃんこらしく、
ガレージの棚の道具箱のすきまでじーっとしているイメージが
浮かんできました。
おおむね満足げです。

 

ここの生活はどうですか?
暗いにゃー

 

一つだけ、不満がありました。
ガレージが昼間も暗いことです。

 

さて、その後の感想をいただきました。

 

 

たまのリーディングありがとうございました。
たまは、無事に戻ってきたそうです。
(じつはお話していた時は家出中だったと判明しました。
おなかがすいていたから身体だけ細いライオンのような姿で
現れたのかもしれませんね)
お腹が空いたからだと思いますが、
ひろへさんのアドバイスを父に伝えました。

 

車庫が暗い⇒明るくしたそうです

 

リーディングですが、少ない情報ながら、
たまを呼び出していただき、助かりました。
ライオンみたいな体って笑いました。
ひろへさんのユニークなトークが、
普通のリーディングを楽しく変えるんだな〜、と思いました(^^)

 

たまの行動や様子まで、察していたあたりも、
その通りだったので驚きましたし、信頼感がさらに深まりました。

 

また、たまのことを、たまさんと呼んでいたのも印象的です。
たまにも、人間と同じような気持ちで接してくださっているのだな〜って、嬉しかった

 

 

 

 

私もうれしくなってしまいました

 

 

2012.4.13

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わんこのいっちゃんとの会話

わんこの「いっちゃん」のアニマルコミュニケーションセラピーです。
いっちゃんはヨーキーの15歳の男の子です。
小さいときから皮膚が弱かったのですが、ここ5-6年は
落ち着いていました。
しかし、年齢のせいか、去年くらいからまた
かさぶたができ始めたのでした。

 

Oさまからのご依頼は、
N家(結婚してからの家)にお泊りに来るのはうれしい?
皮膚はかゆい?痛い?
シャンプーは好き?
私(Oさま)と離れてさびしい?私と暮らしたい?
身体でつらいところはある?
言いたいことは
シャンプーやカットなどのお手入れの時にかまないでください。
です。

 

いっちゃんとは、3回お話ししました。
1回目の時は白いセーター、3回目は紺色のセーターを着てました。

 

皮膚はかゆいけど、カサカサだからあまり感じない。
痛くはない。
シャンプーより(シャワーより)つかっているほうが好き。

 

お風呂につかっている様子が見えました。

 

触られるのが好きじゃないようで、
「オレ様を気安くさわるなー、オレは王様なんだぞー」
なんて言ってました。

 

それから「はさみ」(刃)が怖いみたいです。
手術中に亡くなったことや実験台にされたようなことが
あったのかもしれません。

 

身体のお手入れの時にかんじゃうのは、
はさみへの恐怖心と身体を触られるのが
好きではないことからきています。

 

「かんじゃったあとは、ごめんねって思うんだけどね。」

 

N家へのお泊りは、
「お外のおうちだから、緊張する」
身体をブルブルっとして緊張をほぐしています。
でも、
「○○(=Oさま)と一緒に寝られるのはうれしい」
と、布団の上でうれしそうな顔をしています。

 

離れて暮らすのはさびしいけれど、
パパとママを守らなくちゃいけないから。

 

「○○(=Oさま)には△△(=旦那さま)がいるでしょ。」

 

 

身体を見たところ、1回目の時は胃が見えました。
食べすぎかな?
3回目の時は左ひざ、カクカクする?感じでした。

 

気を付けてみてください。

 

どうしてOさまのところに来たのか

 

「あー見えてもさびしがり屋で泣き虫だから慰めてあげてるの」
だそうです。
あとは自分のはさみ(刃)の恐怖を克服するため。
本当はOさまの子供になる予定だったが、イヌになった。
愛情を注ぐといういことはどういうことか、を教えるため。

 

はさみへの恐怖をヒーリングすると、
トリミング中は、はさみは自分を傷つけないと分かったので、
じっとしている様子、かっこよくなって満足げ。

 

それから毛が金色に輝いて、風がそよそよして、
顔にあたってキラキラしていました。(夕陽を見ているような感じ)

 

 

 

まず、いっちゃんはズバリ白いセーターと
紺色のボーダーですが着てました(^^)

 

お願いしてお返事がくるまでに、
お風呂に入ったので白いセーターから紺色ボーダーに着替えてました。
わあ〜いっちゃん、ひろへちゃんにお見通し〜ってびっくりしました。

 

いっちゃんは去年の夏から皮膚病が再発し、薬もあまり効かない状態。
血液検査等をした結果、数値も年齢なりの数値で内臓が
どこか悪いということもないようなので、
15歳という高齢から来る免疫力低下によるものでは?と言われています。

 

小さい頃から皮膚のトラブルがあり、戦っていたので、
ある意味見慣れてはいますが、
最近の状態は過去の例よりも一番ひどい状態になっています。

 

全身に瘡蓋。綺麗な皮膚のない状態。
ただただ、痒みや痛みがどんなものかが気になっていました。
やっぱり痒いんだね・・・でも痛くないんだね。ちょっとホッとしました。

 

かなり体もカサカサで確かに触ると痒がるしぐさをします。
でも触って何も反応しない場所も多くあり。感じてないんだあ。
瘡蓋がニオイを発生するし、カサカサの皮膚にうるおいを〜もあり、
先生からもまめなシャンプーを・・・と言われて
薬用シャンプーを3、4日に一度もするようになり、
負担がどうか心配でしたが、湯船につかってるのが好きなんだね。
最近寒いし、湯船の中で洗ってあげるほうが痛くないかと思って
毎回湯船を用意してました。
これを聞いて今日も湯船を作ってシャンプーしました。
好きなんだってね〜って声をかけたら、てへって顔してました(^^)

 

でも根本的に触られるのが嫌い・・・なんとなくそうかと思ってましたが、
年々歳を取るごとに、我も強くなってちょっと気に入らないと噛むようになってます。

 

「オレ様に気安く〜」の言葉はいっちゃんらしく、家族で大爆笑してしまいました。
そう、うちの子、そんな感じなんです(^^)

 

 

鋏も怖かったんだね・・・ちょっと反省しました。
もうちょっと優しく接してあげたいと思います。ゆっくり、ていねいにね。
今まで結構我慢してくれてたんだね。いい子だった。
でも私の仕事道具なんで全面信頼してくれてると思っていた〜(泣)

 

 

お泊りもやっぱり未だ緊張してるんだね・・・ブルッとかあ〜。
連れていくと、先におしっこを外でさせるんだけど、
何度かブルッとして玄関入るもんね。
きっと突撃〜って緊張しながら頑張ってくれてるんだ。

 

実家にいたときは、毎日一緒にお布団で寝ていたので、嬉しいってうれしい(^^)
いっちゃんの無理のない範囲でまたお泊りさせたいと思います。

 

 

離れてるのは寂しいんだけど、いっちゃんが両親を守っているという意識。
すごく嬉しいです。

 

 

体の気になるところ、
胃は食欲だけはあるので(一日3食)ご指摘の通り、食べすぎ。
でも最近そうは言っても痩せたので、ちょっと気になるとこです。
と、足。靭帯を切ってることもあり、
実はこのところ後ろ足が歩き方がおかしくなることしばしば。
要注意していた場所でした。
今後も要注意していきたいと思います。

 

 

私のところに来た理由は、もう号泣です。
ハハハ〜あまり人前では泣きませんが(若い時は特に)そう泣き虫だと思います。
最近はよく泣いてますが(年齢と共に涙腺がさらに緩い)
独身の頃はよくいっちゃんに話しかけ、泣き慰めてもらってました。
仕事がら、友達と休みが合わないのでほとんどいっちゃんとお出かけでした。

 

と、私の子供の予定だった・・・これはちょっと納得です。
実は25歳の時に、子供は男の子一人だよって占いで言われました。
結婚は今すぐするか、これを逃すとかな〜り遅いけど、必ず結婚する。
当時今すぐ出来なかったので、その後いっちゃんがきたんと思う。

 

占い師さんに占ってもらったのは後にも先にも一回だけで、
漠然と信じていて、ホントにかな〜り遅かったけど結婚したし、
犬だけど男の子もいたし、そういう運命だったと思います。

 

いっちゃんがうちの子で良かった。いつも回りにも自分の子って言ってたけど(^^)

 

 

以前、まだトリミングをペット屋さんにお願いしていた頃、
金色に輝くいっちゃんの写真を撮ったことがあります。
トリミングの最中は私を探して探してキョロキョロないっちゃんでしたけど。
きっとまた綺麗なお姉さんにカットしてもらいたいのかも・・・

 

今は足が悪いのでお願いできないので、私で我慢してね・・・

 

 

今回お願いしていろんないっちゃんの気持ちがわかってよかったです。
もう15歳、長生きしてもらいたいんだけど、やっぱり先はそんなに長くはない。
これからもいっぱいいっちゃんとお話して、お世話していきたいと思います。
一日、一日を大事に・・・・

 

 

ひろへちゃんとお話したの?っていっちゃんに聞いたら、
てへって顔してたよ。
ホントにありがとうございました。

 

 

 

 

Oさま、ありがとうございました。
いっちゃんは私も小さいころから知っているので
皮膚病でつらかった時期も知っていました。

 

これからもうーんと長生きしてほしいです。

 

 

 

 

2012.2.4

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ネコのぴっきーさんとの会話

私が感じたぴっきーさんはおすましで目が大きい
赤と白が好き

 

確かに目が大きく、おすましの美人です。

 

今の家の住み心地はどうか?
和室でキャットタワーのてっぺん(ピンク色)にいる
ぴっきーさんが見えましたこれは前の家かも?
今はちょっと狭い空間と感じている

 

キャットタワーは今回の引っ越し先で買いましたが、
一度も登ってくれませんでした。
ピンク色というのは、母が使ってたキティーちゃんの座椅子かも。
以前の家の和室にYOSAを置いてたり、母が亡くなる迄寝ていたので、
ぴっきーも和室に良く出入りして気に入っていたようです。
確かに実家は4LDKで広かったので、
今の10帖のワンルームは狭く感じていると思います。

 

シアワセに感じる事
Kさまが家に帰ってきたときにスリスリすること
もっとたくさんなでてほしい

 

最近、あんまりスリスリして来ませんが、この鑑定を読んでから
一杯なでたり、帰って来たら直ぐハグするようにしました。

 

改善してほしい事、嫌な事
これは特にないと感じましたが、ぴっきーさんの下腹部が気になりました。

 

生後6ヶ月で不妊手術をしましたが、
どうも手術がうまくいかなかったみたいで、
下腹部がおっっぱいみたいに大きく膨らんでいます。
でも何度も手術するのは可哀想なのでそのままにしています。

 

お客様がくるのは嫌?
「(どうしていいかわからないから)今はちょっとイヤだけどね、でもなれるよ。」
「スリスリしてもいいのかな?」

 

最近は、お客様が来るとクローゼットの中に収納している
布団の上で寝ているので、リラックス出来ているようです。
この鑑定を頂いて、「お客様にスリスリして良いんだよ」と言ったら、
たまにお客様にスリスリしています。

 

どうして私のところへ来てくれたの?私に言いたい事
お寺の鐘が見えました。鐘をつくと、音がぼわーんと
地域に広がっていくようにKさまのことを広めるため。

 

自宅サロンがお寺の目の前なんです。
お寺に呼ばれたのかも知れませんね。

 

赤い服を着た女性と白い服を着た女性がいる、これはぴっきーさんと
Kさまで双子だったらしい。
なので、ぴっきーさんはKさまの対等なパートナーと言っています。
ぴっきーさんはKさまの話し相手としても役割もあるので、
その日にあったことなどを話してほしい。
体に気を付けて、と言ってます。忙しくて出かけてばかりいる?

 

最近、以前より更に一日の事を話すようにしました!
私が、風邪が長引いたり膝を痛めたり、出かける事も多く、
心も身体も不安定でしたが、最近は自分のペースが何となくつかめて来たので、
ぴっきーと過ごす時間も増え一緒に遊んだりしています。
安心したのかぴっきーも寝ている時間が増えたり、
甘える事が増えたような気がします

 

帰る時のぴっきーさんは白いレースの帽子と
ワンピースを着て白いパラソルまで持っていました。

 

ぴっきーは、白いイメージなんですね〜。

 

ヒーリングすると、Kさまとぴっきーさんが顔をくっつけて
にっこり笑っている様子が浮かびました。

 

よく顔をくっつけています。(笑)

 

 

(注)モニター期間中だったのでスーパーバイザーからのフィードバックがありました。

 

スーパーバイザーからの補足は以下の通りです。
ぴっきーさんは、本当はもう少し甘えたいみたいですが、
飼い主さんに余裕が出るまで遠慮しています(我慢ではなく)ので、
意識して、話し掛けたり、触ったりしてあげると良いでしょう。

 

腎臓の位置に薄いですが陰が見えましたので、
ヒーリング技術がなくとも飼い主さんが意識を向ければ効果がありますから、
その部位に手を当てて(直接でも間接でも)みるのも良いかと思います。

 

お客様に関しては、好んでも嫌ってもいません。
それは気にしなくて大丈夫だから、
二人でいる時の質に意識を向けて欲しいとのこと。
飼い主さん、ご多忙なのかな?

 

私は下腹部、スーパーバイザーは腎臓、と
身体に気になる個所がありましたので、少し様子を見てみてください。

 

この鑑定を頂いてから、腎臓が気になるとのことだったので、
以前から良くフードを吐くので、ペットの食育の専門家に相談したら、
台の上に食器を置いて、高さを調整すると良いと言われ、
早速台を購入しました。
お水も良いのに変えたので、これで腎臓が良くなると良いのですが。。
鑑定が切っ掛けで、以前よりぴっきーと話したり撫でる機会を増やしたので、
更に仲良くなった気がします。感謝しています。ありがとうございます。

 

 

 

 

Kさま、ありがとうございました
ぴっきーさんといつまでも仲良く、たのしくお過ごしくださいね

 

 

2011.12.25

 

 

 

 

昨年11月にアニマルコミュニケーションセラピーを受けて、
早い物で7ヶ月ちょっと経ちました。

 

10月上旬に1年間暮らした茨城の実家から江ノ島へ引越しました。
11月の頃、私は異業種交流会や個人事業主向けの
セミナーに 良く行っていたので、家を留守にする事が多かったです。

 

ぴっきーは、大きな茨城の家からワンルームの現在の部屋に引越し、
運動不足のストレスがあるように感じました。

 

私は、ぴっきーが私と一緒にいることに不満があるのではないか? と思い、
マインドブロックバスター仲間のひろへさんにセラピーをお願い致 しました。

 

ぴっきーは、現在の家を狭く感じていて、
留守がちな私にもっと甘 えたいが 遠慮していると教えて頂きました。

 

まず、家を狭く感じている事を改善する為に、高低差を増やしました。
具体的には、クローゼットの中に布団をしまっているのですが、
衣装ケースの上に布団を収納するようにしました。
この布団の上がぴっきーのベッドになりました。

 

また、自宅サロンをしているので、お客様がいらっしゃらない時は、
マッサージベッドを猫の毛が着いても良いタオルを敷くようにしました。
このマッサージベッドもぴっきーのお気に入りの場所になりました。

 

15歳にしては、まだまだ元気に衣装ケースの上と
マッサージベッドを飛び上がって行き来しています。

 

以前よりは、ストレスが改善されているように思います。

 

その他、ぴっきーには良く話しかけるようにし、 帰宅したら、
ぴっきーの気が済む迄撫でてあげるようにしました。

 

最近は、以前横浜で一人暮らしをしていた頃のように、
とても甘えん坊さんになりました。

 

ぴっきーが言っている事もちゃんと聞くようにし、
私もたくさん話しかけるようにしたので、
以前よりぴっきーが 言いたい事が解るようになりました。

 

また、下腹部/腎臓が気になるというご指摘を頂きましたので、
気がついた時はレイキをかけるようにしています。

 

以前は、ぴっきーの考えている事が解らなかったのですが、
今は手に取るように解るのが、セラピーを受けた後の大きな変化です。

 

ぴっきー自身は変わっていないのかも知れないですが、
私が意識的にぴっきーの考えている事を知りたい!
ぴっきーと意思疎通をしたい!と思った念が通じたような気がします。

 

以前より増して、ぴっきーと仲良くなり、大変嬉しく思っています。

 

ペットが何を考えているか気になる方は是非、
ひろへさんのセラピーを受ける事をお勧めします!^ ^

 

 

 

Kさま、ありがとうございました。
ぴっきーさんとの絆がますます深まって
しあわせそうなお二人が浮かびます〜

 

 

2012.7.5

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ネコのミュウさんとの会話

頭を低くして、お尻を高く上げた伸びをしながら
来てくれました。

 

ミュウちゃんの得意のポーズです。
目に浮かびます。

 

 

質問 いつもどこで寝てるか?
    お家の中のお気に入りの場所は? 
和室の押し入れのなか
白い布団の上で寝ている
最近は暑いから玄関や廊下でびよーんとのびてる

 

うちの母に確認しました♪
ミュウは和箪笥の中が最近のお気に入りの場所だそうです。
和室の押入れにもよく入ってます。

 

母の布団の上で、毎日寝ているのですが、
白っぽい布団だそうです。

 

玄関ではびよーんとは寝てないけど、
玄関の窓辺によく座っているそうです。
実家は廊下はないので、リビングのフローリングのことかな?
ここでは、びよーんとしています。

 

 

 

質問 N家にきて幸せか?
    私が1人暮らしをする時に、ミュウちゃんには
    もうマンション猫生活は無理だと思ったのと
    実家の両親と仲良しだったので、
    ミュウを実家に置いてきたんだけど、
    そのことをどう思っている?
「Aちゃんが、(ミュウさんが)パパとママのところへ行くことをお話ししてくれたから
いやじゃなかったよ。」

 

「Aちゃんがいなくなった時はさびしかったけど、
パパとママがいるし、やさしいよ。」

 

実家に置いてきたことをミュウが怒っていなくて良かったです。
私が実家を出て、1人暮らしをはじめたばかりの頃は、
実家に戻るとミュウがすっとんできて、寂しそうにしてたけど、
今は悠々自適な感じだし、パパとママも優しいし、安心しました。

 

 

 

質問 よく脱出をして、近所を散歩してるけど、 猫とケンカして怪我して帰ってきたり、
    たまに一晩中帰ってこないときがあるけど、
    やっぱり外が好きなのかな?
    外に出さないとストレス溜まるみたいなんだけど、外の世界は危険じゃないのかしら?
    ミュウには、怪我とかしないで、ヌクヌクと幸せに過ごしてもらいたいのが
    私の願いです。
    ミュウが望む理想の生活を知りたいです。
「外に行くのは危なくないよ。たまにはお散歩もしたいし、
私からはケンカしないわよ。」

 

外に行くの危なくないのか〜。
やっぱりお散歩したいんだよね。
ミュウからケンカはしてないと思ってたんだけど、
やっぱりふっかけられていたのね。
美人なのに気が強いからケンカ売られるのかしら?

 

 

三毛ニャンコと仲良しみたいです。
木で爪をといだり、井戸端会議に出たりしてるみたいです。
ご近所チェックもしてます。

 

母に聞いたら、ミュウを追いかけてくる猫の中に
三毛猫がいるとのこと。
三毛ちゃんは、ミュウのケンカ相手じゃなくて、
仲良しさんだと母に伝えておきました。
木で爪といだり、井戸端会議でたりしてるのね。
いろんな猫さんと交流を持ってるのか。
ミュウにN家以外に、別の猫世界があって良かったです。
その方が楽しい人生だもんね。

 

 

起きたい時に起きて、食べたい時に食べて、
自由に外に行って、
寝たい時に寝る のがいいそうです(^^)

 

やっぱりそうか。
やはり自由に外に行きたいのね。
それがミュウの望みだったら、叶えてあげないとね。

 

 

 

質問 ミュウは、私にとっては凄く特別な存在。 
    一緒に住んでなくても、大切に思っていると 伝えてください。
お目目キラキラで、ぱっちりひらいて
「そんなこと知ってるよー、いちばん仲良しだもん」

 

うー、これは泣けます!!!
最近忙しくてなかなか実家に行けなくて
ミュウに会ってないのだけど、
いちばん仲良しを思ってくれてたんですね。
ミュウは私の守り神で、性格も凄く似てるの。
気持ちが伝わってて嬉しいです!

 

 

 

最後に、どうしてAさまのところに来たのかを聞いてみました。
家族を一つにするため。だそうです。

 

前に結婚してた時に、空虚な気持ちを埋めたい頃にミュウに出会いました。
その後、離婚して実家にミュウと一緒に戻って、
うちの両親からは、娘(ミュウ)を連れて、
出戻ってきたと言われてたけど、
今は、ミュウが孫みたいに、うちの両親のかすがいになっています。
家族を1つにするためって、そういう意味かな?

 

アニマルセラピーのお陰で、
ミュウに対して、「申しわけない」
「心配」とかいう気持ちが安堵に変わりました。
とても嬉しかったです。ありがとうーーー☆

 

 

 

 

Aさま、ありがとうございます。

 

ミュウさんはとってもAさまが大好きです。

 

 

 

これからもずーっと元気で仲良くくらせますように。

 

 

 

2011.8.27

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シーズーのずう君との会話

先日はアニマルコミュニケーションのパーソナルレッスンをして戴きまして誠にありがとうございました。

 

 

結論から言いますと、先生のセラピーにとても感動して涙が出てきました。

 

 

我が息子、シーズー犬のずう君が日常何を考えているのか、
親としては非常に気になるところです。

 

 

お肉が大好きだけど野菜も食べたいよ〜!
お散歩をたくさんしたいし、もっとドッグランにも連れて行って!

 

 

そんな事をずう君は考えている、ということなので早急に対応しなくては…と反省しきりです。

 

 

 

 

そして一番聞きたかった質問。
我が家に引き取られてずう君は幸せかい!?

 

 

ずう君は
「オレが幸せ、というより、兄ちゃんを幸せにするためにきたんだぜ〜!誰かがいないとさみしがるから、ついてあげているんだよ〜」
とカッコつけ気味に言ってたそうです。
嬉しい、心から嬉しく思いました。

 

 

学習塾とカルチャー教室を経営する多忙な日々。
殺伐とした気持ちを癒やしてくれる唯一無二の存在がずう君なのです。

 

 

私が引き取り飼ってあげたのではなく、彼が私を助ける為に来てくれたのだとまた涙が出てきました。

 

 

冨川先生、この度は心現れるヒーリングをして戴きまして重ねて御礼を申し上げます。

 

 

おむつが苦手なことや食器がプラスチック製であること等
ちょっとした雑談の中にも多くの現実をビシバシ当てられてしまい驚きの連続でした。

 

 

ずう君の左目が弱いことは注意深く見守りたいと思います。

 

 

今後もぜひ冨川先生の心温まるリーディングを継続して受けたいです。
この度は本当にありがとうございました。

 

 

 

WRさま、ありがとうございます。
WRさまは、見た目はコワモテの方なのですが
ところがどっこい、サングラスをはずすと、とっても優しいお顔の、
キモチも優しいステキな男性なのですー。

 

ずう君は、とってもお茶目なワンコで、サマーカットをしていたので
全身につけ毛をつけて登場してくれたり、
駅員さんみたいな帽子をかぶってきてくれました。
これからもずーっとなかよく、たのしい生活をお送りください。

 

ありがとうございました

 

 

 

2011.8.2

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